最近の投稿 一覧
2012年6月 8日
ナシル・アル・モルク・モスク(ローズモスク)
6日目 本日は終日シラーズの観光です。9:10 ナシル・アル・モルク・モスク(ローズモスク)に到着。貿易商のナシル・アル・モルクが私財を投じて建てたモスクで、シラーズの花である、バラをタイル装飾に多く用いて、全体的にピンク色が目立つ可愛く、
2012年6月 8日
ハージュ橋
12:00 バスは昼食会場「パールシア」に到着。メニューはナスの煮込み、サラダ、スープ、チャイです。イランに来て、食事は毎回美味しく頂けています。特に野菜はふんだんに食べてます。 ただ、アルコールが禁止なので、禁酒が続いていて少し寂しい・・
2012年6月 8日
四十柱宮殿「チェヘル・ソトゥーン宮殿」
11:00バスは四十柱宮殿に到着。チェヘル・ソトゥーンは40本の柱という意味だそうです。 実際は20本の柱しかなく、宮殿前の池に柱が映り40本に見えることから、この名がついたそうです。 しかし、現在池は工事中・・・・・建築当時、柱は全て鏡で
2012年6月 8日
シャイフ・ロトフォラー・モスク
イマーム・モスクに続いて、同じイマーム広場にあるシャイフ・ロトフォラー・モスクを見ました。ミナレットのない王のプライベートモスクです。綿密な計算により、クジャクの姿が天井に光で映し出されています。ドーム内部には黄色を多用しており、あたたかい
2012年6月 7日
マスジェデ・イマーム(イマーム・モスク)
イランのイスラーム芸術と寺院建築を極めた、サファヴィー朝時代を代表する建築物。正面入口のすばらしいモザイク。中央礼拝堂のドームとメナーレのモザイクも素晴らしい。マスジェデ・イマームに使われるタイル細工はイランでも最高芸術と言われています。地
2012年6月 7日
アルメニア教会「ヴァーンク教会」
5日目イスファハン市内観光まずは、アルメニア教会のヴァーンク教会に着きました。教会の外観は一見モスクに見えますが、ドームの上は十字架があります。正面はモザイク装飾された鐘楼と大聖堂です。教会の内部は荘厳な雰囲気で、壁一面にキリストゆかりの場
2012年6月 7日
イマーム広場夜景
20:00 あたりは暗くなってきました。結構家族連れでにぎわっています。20:15 日が完全に暮れました。夜景も厳かで、あじわいがあります。本日の宿泊のアリカプホテルに到着。本日の夕食はイタリアンです。イランでイタリアンが出てくるのは意外で
2012年5月27日
エスファハーンのバザール
エマーム広場のバザールはイランでも屈指の歴史をもつバザールです。 薄暗い内部は迷路のようです。 迷うと帰れないので少し広い通りを散策します。何を見ているのかと言うと、下の写真の皿。 そして、値段の表示はすべてアラビア数字。ピンとこない・・・